技術と研究開発

技術と研究開発

論文

日々の仕事の中で得られた課題に対し、経験的な知恵だけでなく最新の技術・知識をもって改善に取り組んでいます。
学術的意義のあるものは論文にまとめて世に発表します。
自社の専門性の向上と,技術を通した社会貢献のため日々研究活動に力を入れています。

  • 建築構造系
  • 木質材料系
  • 建築防火系
11
楔にばね機構を取り付けた伝統木造軸組柱-貫仕口の提案                           (支部研究報告)

著者名:藤川 大輝、小野 徹郎、井戸田 秀樹、◎羽生田 善将(◎は弊社社員)

年月次:2015-02

12
改良楔を用いた柱-貫接合部のモーメント抵抗機構に関する実験 その1. 十字型試験体の実験概要及び結果     (大会梗概集)

著者名:◎羽生田 善将、小野 徹郎、井戸田 秀樹、藤川 大輝(◎は弊社社員)

年月次:2014-09

13
改良楔を用いた柱-貫接合部のモーメント抵抗機構に関する実験 その2. 門型試験体の実験概要及び結果      (大会梗概集)

著者名:藤川 大輝、◎羽生田 善将、小野 徹郎、井戸田 秀樹(◎は弊社社員)

年月次:2014-09

15
大断面広葉樹(ケヤキ)製材による寺院建築仕様軸組の防耐火性能 -はり及び柱-はり接合部の載荷加熱実験-   (日本建築学会技術報告集:査読付)

著者名:保川 みずほ、遊佐 秀逸、安井 昇、鈴木 あさ美、長谷見 雄二、◎亀山 直央、豊田 康二、門岡 直也、腰原 幹雄、小野 徹郎(◎は弊社社員)

年月次:2013-10

16
大断面広葉樹(ケヤキ)製材による軸組柱の防耐火性能予測に関する研究                   ( 日本建築学会構造系論文集:査読付)

著者名:保川 みずほ、安井 昇、鈴木 あさ美、長谷見 雄二、◎亀山 直央、豊田 康二、門岡 直也、上川 大輔(◎は弊社社員)

年月次:2013-03

17
火災後の部材の継続的使用を前提とした大規模木造建築の防耐火計画法 : 柱の火害診断方法及び改修方法の提案  (大会梗概集)

著者名:加來 千紘、長谷見 雄二、安井 昇、保川 みずほ、鈴木 あさ美、上川 大輔、◎亀山 直央、小野 徹郎、腰原 幹雄、長尾 博文、萩原 一郎、遊佐 秀逸(◎は弊社社員)

年月次:2012-09

18
仕口形状を考慮した柱-貫接合部のモーメント抵抗機構 : その1.十字型接合部における仕口形状が耐力に与える影響 (大会梗概集)

著者名:◎羽生田 善将、小島 崇徳、井戸田 秀樹、小野 徹郎、石原 由美子(◎は弊社社員)

年月次:2012-09

19
仕口形状を考慮した柱-貫接合部のモーメント抵抗機構 : その2.貫および楔の水平変位量             (大会梗概集)

著者名:石原 由美子、小島 崇徳、◎羽生田 善将、井戸田 秀樹、小野 徹郎(◎は弊社社員)

年月次:2012-09

20
仕口形状を考慮した柱-貫接合部のモーメント抵抗機構 : その3.仕口形状を考慮した接合部モデルの提案      (大会梗概集)

著者名:小島 崇徳、◎羽生田 善将、井戸田 秀樹、小野 徹郎(◎は弊社社員)

年月次:2012-09

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